2008年05月14日
大阪市職員は何をやってるんでしょう?
◇◆◇◆◇◆今日のニュース◆◇◆◇◆◇
大阪市の市職員が、不正に給料を騙し取っていたとして、
121人が処分されました。
橋下知事も大変ですね。
しかし、公務員ってこうなの?というイメージが付いてしまいました。
働かないで給料貰えるような、そういう職業なの?って。
全部、皆さんの税金ですよ。
皆さんが汗水流して働いた給料から、毎月支払っている税金で、
この人たちは、何もしないで懐にお金を入れているんです。
私たちがこの人たちの懐に、
奥さんみたいにお小遣いを入れてあげてるようなものですよ。
税金だという感覚は、きっと皆無でしょうね。
市の職員というのは、いわゆる公務員ですよね。
教職員や、警察官、自衛官などは、普通の職業についてる人と違って、
何か問題を起こすと、必ずニュースで、教論の●●とか、
自衛隊員の●●って肩書きがついて報道されます。
もっと、自分の立場とか意識して欲しいものです。
何にも考えず、公務員は安定しているからという理由で、就職して、
結局、こんなことをしているのであれば、懲戒免職も仕方ないですね。
市職員だけでなく、無駄に残業している、普通の企業の人もいますよね。
前の会社でもいましたよ。
定時の間は、だらだら無駄話ばっかりして、
定時過ぎたら、一生懸命仕事しているふりしてましたね。
給料=仕事
企業に勤めていたら、こういうものです。
これに見合わないとなると、辞めるとか辞めないとかになります。
給料>仕事
これは泥棒です。
給料<仕事
ひど過ぎます。
個人で仕事をしている場合は、
給料>仕事
これでもありですけど、市職員は給料=仕事ですよ。
処分対象者は、出退勤を記録するカードリーダーへの不正記録や、勤務時間中に無断で抜け出すなどの職務専念義務違反77人▽忌引休暇などの不正取得26人▽超過、特殊勤務手当の不適正処理18人。
懲戒免職になったのは建設局の男性職員(40)。市に全治届を提出しているむち打ち症のリハビリと称して、無断で勤務中に1日約1時間半抜け出し、職場近くのスポーツセンターのプールに通っていた。16年4月から昨年10月まではほぼ毎日プールに通っており、「中抜け」は15年度以降で計1209時間にのぼるという。
このほか、建設局南部下水道管理事務所で、部下が汚水内で作業を行っていないのに虚偽の書類を作成し、特殊勤務手当43日分計約3万3000円を部下に不正に受給させた主任の男性職員(47)が諭旨免職。部下の職員は停職3カ月となった。
忌引休暇の不正取得では、3年間で6人の親族が亡くなったと虚偽の申告で6日間休んだ建設局の男性職員(40)を停職3カ月、1年3カ月の間に親族8人が亡くなったとして12日間休んだ健康福祉局の男性職員(41)を停職2カ月とした。
(YAHOO!ニュース引用)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080513-00000999-san-soci
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大阪市の市職員が、不正に給料を騙し取っていたとして、
121人が処分されました。
橋下知事も大変ですね。
しかし、公務員ってこうなの?というイメージが付いてしまいました。
働かないで給料貰えるような、そういう職業なの?って。
全部、皆さんの税金ですよ。
皆さんが汗水流して働いた給料から、毎月支払っている税金で、
この人たちは、何もしないで懐にお金を入れているんです。
私たちがこの人たちの懐に、
奥さんみたいにお小遣いを入れてあげてるようなものですよ。
税金だという感覚は、きっと皆無でしょうね。
市の職員というのは、いわゆる公務員ですよね。
教職員や、警察官、自衛官などは、普通の職業についてる人と違って、
何か問題を起こすと、必ずニュースで、教論の●●とか、
自衛隊員の●●って肩書きがついて報道されます。
もっと、自分の立場とか意識して欲しいものです。
何にも考えず、公務員は安定しているからという理由で、就職して、
結局、こんなことをしているのであれば、懲戒免職も仕方ないですね。
市職員だけでなく、無駄に残業している、普通の企業の人もいますよね。
前の会社でもいましたよ。
定時の間は、だらだら無駄話ばっかりして、
定時過ぎたら、一生懸命仕事しているふりしてましたね。
給料=仕事
企業に勤めていたら、こういうものです。
これに見合わないとなると、辞めるとか辞めないとかになります。
給料>仕事
これは泥棒です。
給料<仕事
ひど過ぎます。
個人で仕事をしている場合は、
給料>仕事
これでもありですけど、市職員は給料=仕事ですよ。
処分対象者は、出退勤を記録するカードリーダーへの不正記録や、勤務時間中に無断で抜け出すなどの職務専念義務違反77人▽忌引休暇などの不正取得26人▽超過、特殊勤務手当の不適正処理18人。
懲戒免職になったのは建設局の男性職員(40)。市に全治届を提出しているむち打ち症のリハビリと称して、無断で勤務中に1日約1時間半抜け出し、職場近くのスポーツセンターのプールに通っていた。16年4月から昨年10月まではほぼ毎日プールに通っており、「中抜け」は15年度以降で計1209時間にのぼるという。
このほか、建設局南部下水道管理事務所で、部下が汚水内で作業を行っていないのに虚偽の書類を作成し、特殊勤務手当43日分計約3万3000円を部下に不正に受給させた主任の男性職員(47)が諭旨免職。部下の職員は停職3カ月となった。
忌引休暇の不正取得では、3年間で6人の親族が亡くなったと虚偽の申告で6日間休んだ建設局の男性職員(40)を停職3カ月、1年3カ月の間に親族8人が亡くなったとして12日間休んだ健康福祉局の男性職員(41)を停職2カ月とした。
(YAHOO!ニュース引用)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080513-00000999-san-soci
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azusa_hijiri at 10:50│
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